MENU

 かなり恥ずかしがっていたものの、女子大生の方も気分はエッチだったからか、自然と大人の会話に付き合ってくれました。
「どんなショーツをはいているの?」
「今日は、薄いピンクのです」
「お股の部分、恥ずかしいシミとかあるんじゃないの?」
「は、はい…濡れて…滲み出てて…」
若い女性のこのような状況を知らせてもらう、男としての反応がとても敏感になってしまいました。
「それでは、指でパンツの上から敏感なところを刺激してみようか」
「は、はい…恥ずかしいです」
触りだすと吐息が一気にエッチなモードにはいっていきました。
子猫のような雰囲気を感じてしまうぐらいの愛らしさです。
中年がこんな若い女性に、エッチな指示を出していることで自分自身も燃え上がってしまいます。
「パンツを脱いで、足を大きく広げてみて」
「はい」
「おじさんに見られてると思って」
「いや…恥ずかしいです…」
「オマンコを大きく広げて」

「はい…いっぱい濡れちゃってて…」
「オマンコの匂いがしそうだよ」
「いやっ…」
かなり感じ続けてくれた女子大生、徹底的にオナ指示を出していきました。
若い女性とのテレセに私も大いに興奮して、ペニスを触り続けてしまいました。
「おじさんのもギンギンに大きくなってる」
「触ってるんですか…」
「シコシコやっている」
「エッチです…」
このやりとりを延々とやりたいなという気持ちになってしまいました。
女子大生はオマンコを触りながら、とても気持ち良さそうな声を出して絶頂を迎えてくれたのです。

 

 彼女とは意気投合した形になりました。
その日1回限りの関係ではなかったのです。
その後も連絡は取り合って、時間のある時に通話をするようになりました。
関係が進んでいくと、ついにオナニーの見せ合いにもなったのです。