MENU

 見知らぬ女性といきなり繋がり、オナニーを始めるなんて危険だなというぐらいの興奮がありました。
相手は会ったこともない女性なのに、すでにエッチな声を出してくれていたのです。
初めて女性にオナニーの指示を出していくことになりましたが、このドキドキした気分は始めたの感覚だったのです。
私の指示でオナニーを女性がやっている、このシチュエーションに完璧に酔いしれてしまっていました。
アヘ声を出して感じてくれる女性に、ペニスの方が激しく反応を起こしてしまっていました。
女性のあの時の声というのは、気分を大いに昂らせてくれます。
通話しながら指示を出し、ともにオナニーをする興奮に包まれてしまっていました。
女性のアクメを待ち自分も射精をしていきました。

 

 通話が終わった後はしばし呆けたような心地の良い脱力感に見舞われていました。
女性の喘ぎ声が頭の中に残っていました。
こちらの指示でエロい事をやってくれる、これがオナ電の醍醐味なのかとすっかりその魅力にはまってしまっていたようです。
このテレクラマックスというツーショットダイヤルは、年齢に関係なく使えるサービスだと言えました。
電話エッチがこれほど愉しいものだったとは、今更ながらにして分かった感じがしたし、もっと早くやっておけばよかったなと言う気持ちにもなってしまっていました。
何はともあれ、このサービスは今後も使っていかなければもったいないという感じでした。
すぐに女性と繋がって、とてもエッチな行為を楽しむことができるのです。

 

 数日後に30代の部下と酒を飲むことになりました。
電話エッチした時の喜びが頭から離れない状態でしたから、彼にも話していくことにしました。
「そういうサービスは今でもあるのは知りませんでしたよ」
使えばすぐに女性と通話が可能になることには、興味を抱いてくれたようでした。